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玉勝間 / 国学

玉勝間の章句一覧

玉勝間(国学)の名句を、現代語訳と実践の解説つきで。全1273句。このページは1001〜1200句目です。

十二の巻 物しり人もののことわりを論ずるやう
十二の巻 歌に六義と云ふ事
十二の巻 事代主ノ神と建御名方ノ神との御事
十二の巻 御所様、大御所
十二の巻 平家物語をかたる事盲者撿校の名
十二の巻 開帳と云ふわざ
十二の巻 八朔の礼、尾花の粥
十二の巻 魚のさしみと云ふ物
十二の巻 年のくれの煤払
十二の巻 百年忌
十二の巻 三体詩談義、平家物語をかたる事
十二の巻 借家
十二の巻 客殿
十二の巻 童名に某丸と云ふ事
十二の巻 人をさして貴殿と云ふ事又某ノ国の住人と云ふ事
十二の巻 神郷公郷
十二の巻 ほうしの酒をのむ事
十二の巻 朝鮮ノ国にて加藤清正の人がたを射るわざ
十二の巻 汁と云ふ饗
十二の巻 拙者
十二の巻 入麺
十二の巻 愛発と云ふ名のよみ
十二の巻 いにしへ神事を重くせられし事
十二の巻 物学びはその道をよくえらびて入そむべき事
十二の巻 八景と云ふ事
十二の巻 よはひの賀に歌を多く集むる事、なき跡にいしぶみをたつる事
十二の巻 金銀ほしからぬかほする事
十二の巻 麻閇と佐伎との差又後を佐伎と云ふ事
十二の巻 大嘗会の斎場
十二の巻 吉野の水分ノ神社
十二の巻 定家ノ中納言の名もしるしの歌の事
十二の巻 大祓臨時のは建礼門にて有と云ふ事
十二の巻 妻をむかふ、酒をくむ
十二の巻 われから、はまゆふ
十二の巻 木綿の布
十二の巻 茶の事
十二の巻 伊勢大神宮司仏事を行ひて見任を解れし事
十二の巻 十二年の山ごもり
十二の巻 来と云ふ言に二くさのはたらきある事
十二の巻 第五の音にはたらく言、得のはたらき
十二の巻 雪蛍を集めて書読みけるもろこしのふること
十二の巻 称唯の音
十二の巻 双ノ丘の東の墳に位を授けられし事
十二の巻 有智子内親王
十二の巻 深草ノ天皇の御事
十二の巻 童相撲
十二の巻 神社修造の勅命
十二の巻 焼尾荒鎮と云ふこと祓除神宴に酒食を求め被物を責る事
十二の巻 光孝天皇の御世より歌の道又おこれる事
十二の巻 武徳殿前競馬のまけわざの時に神楽を奏せし事
十二の巻 金葉集卯花の歌の事
十二の巻 飛鳥神社の御事
十三の巻 巻頭おもひ草十三
十三の巻 万葉集に不ノ字を略きて書る例
十三の巻 同集に必みけりけると云ふべきところに在ノ字を書る事
十三の巻 島
十三の巻 万葉集に山ノ字を玉に誤れる例
十三の巻 同集の歌に生刀もなしと云へる詞
十三の巻 文字を添て書る例
十三の巻 白馬ノ節会
十三の巻 万葉集にあえぬがにと云へる言
十三の巻 梅の花の歌に香をよむ事
十三の巻 万葉集なる藤原ノ宮之役民作歌
十三の巻 平城ノ天皇の御名
十三の巻 歌を草書に書きし事
十三の巻 歌合と云ふ事のはじまり
十三の巻 右兵衛馬場
十三の巻 伏見の会
十三の巻 金葉集に輔仁親王を三ノ宮としるせる事
十三の巻 式乾門院のよみ
十三の巻 肖栢を牡丹花と号する事
十三の巻 後陽成天皇の御院号の事
十三の巻 清輔ノ朝臣尚歯会
十三の巻 七夕の歌にささがにの糸をよめる事
十三の巻 九月十三日の夜月をめづる事
十三の巻 おほてて
十三の巻 宗祇法師の伝
十三の巻 文治元年四月神鏡神璽京にかへり入らせ給ふ事
十三の巻 宝劒の事
十三の巻 又宝劒の事
十三の巻 貞和四年に西ノ海に沈みし宝劒出来れりと云ふさだの事
十三の巻 神鏡焼損の事
十三の巻 大炊殿を洞院と改めらるる事
十三の巻 ふくさと云ふ事
十三の巻 まるすげと云ふ草
十三の巻 とねりこの木
十三の巻 鴨類のくさぐさの名
十三の巻 九条廃帝
十三の巻 臣の王を娶る事
十三の巻 しづかなる山林をすみよしと云ふ事
十三の巻 おのが京のやどりの事
十三の巻 鴨河を掘し事
十三の巻 鳥羽ノ法皇崇徳上皇熊野御幸御出立の事
十三の巻 興福寺維摩会講師の請
十三の巻 筑紫の観世音寺焼亡の事
十三の巻 八十嶋ノ祭の使
十三の巻 六角堂焼亡
十三の巻 鳥羽の勝光明院の宝物の事
十三の巻 萩の大木の事
十三の巻 遠江国より大神宮に神御衣を織て奉る事
十三の巻 出雲国意宇郡神魂ノ神社
十三の巻 出雲の大社の御事
十三の巻 同社金輪の造営の図
十三の巻 讃岐ノ国人女をよばふに藁を結びておくる事
十三の巻 信濃国の或村村の神事にうたふ歌
十三の巻 嵯峨天皇四十御賀
十三の巻 諸国小社の祢宜祝の事
十三の巻 越前国荒道山
十三の巻 長歌は今はたやすくは詠まぬ事と云ふ事
十三の巻 年号月日をあやに書るふるき例
十三の巻 もなかと云ふ詞
十三の巻 しづり
十三の巻 ぬばたまむばたま
十三の巻 しののめの説
十三の巻 ねずみ色
十三の巻 親王宣旨の書キやう
十三の巻 十をつつと云ふ事
十三の巻 をやみと云ふこと
十三の巻 天文博士連歌
十三の巻 物の次第を一番二番と云ふ事
十三の巻 親王三国ノ大守に任ぜらるる事
十三の巻 諸王の事
十三の巻 箱根山を箱荷山と云ひし事
十三の巻 花の宴
十三の巻 芳宜ノ花の宴
十三の巻 御仏名のはじまり
十三の巻 灌仏のはじまり
十三の巻 更衣
十三の巻 女御
十三の巻 唐法に依べき詔書の事
十三の巻 竟宴
十三の巻 神社の号某明神と云ふ事
十三の巻 東宮雅院
十三の巻 又八十島祭
十三の巻 大歌所
十三の巻 天ノ下の諸神おしなべて正六位上に叙せらるる事
十三の巻 神社にてほうしをして仏の経をよましむる事
十三の巻 漢ぶりの天神の祭,天皇を天に配と云ふ事
十三の巻 子日の宴
十三の巻 常陸ノ国なる大洗磯前ノ神
十三の巻 しちすつの濁音の事
十三の巻 御世御世に用ひ給ひし暦の事
十三の巻 御霊会
十三の巻 方違の事
十三の巻 白人
十三の巻 私ノ主
十三の巻 神社を殊に宮と申す号の事
十三の巻 ほろと云ふ物
十三の巻 応天門朱雀門羅城門の名の事
十三の巻 七高山といふこと
十三の巻 鴨河の韓橋
十三の巻 庭鳥をたたかはしむる事
十三の巻 はまなの橋
十三の巻 遍照僧正七十ノ賀の宴を給へる事
十四の巻 巻頭つらつら椿十四
十四の巻 君を弑奉り父を弑せるたぐひのまがこと
十四の巻 神に祈して皇子を求め給ひし御事
十四の巻 百済国をして天降て国を建給へる神を祀らしむる事
十四の巻 こまのこきしを神子と詔り給へる事
十四の巻 異国の使に神酒を賜ふ事
十四の巻 神社の位階の事
十四の巻 左右京朱雀ノ路朱雀門大極殿瓦ぶき
十四の巻 南殿
十四の巻 書紀ノ欽明天皇の御巻の事
十四の巻 風土記のおこり
十四の巻 婦女の髪の制
十四の巻 柑子はじめて渡り来し事
十四の巻 短籍
十四の巻 裳瘡
十四の巻 諸国郡の図
十四の巻 五日の節菖蒲ノ縵
十四の巻 味醬
十四の巻 万葉集の露霜
十四の巻 夜〃寝ず起てゐるを居と云へる事
十四の巻 人の名の和ノ字の事
十四の巻 一言一行によりて人の善き悪しきを定むる事
十四の巻 今の世人の名の事
十四の巻 紅梅の仮字
十四の巻 鹿をかせぎと云ふ事
十四の巻 牛を殺して漢神を祭りし事
十四の巻 氏族を腹と云へる事
十四の巻 孔丘を文宣王と云ふ事
十四の巻 姓のかばねに骨ノ字を書る事
十四の巻 伊勢大神宮寺
十四の巻 皇太子伊勢大神宮に詣給ふ御事
『人生の方程式』の表紙

人生を、一行の式にしてみた。

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