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玉勝間 / 国学

玉勝間の章句一覧

玉勝間(国学)の名句を、現代語訳と実践の解説つきで。全1273句。このページは801〜1000句目です。

十の巻 もろもろの物の事をよくしるしたる書あらまほしき事
十の巻 和名抄と云ふ名
十の巻 かぐら
十の巻 譬、と云ふものの事
十の巻 物をときさとす事
十の巻 詩の事云へるから人の詞一ッ二ッ
十の巻 御子左二条家冷泉家の事
十の巻 長嘯子の歌
十の巻 源氏物語をよむ事のたとへ
十の巻 京極ノ中納言の墓又時雨の亭の事
十の巻 玄旨法印の忌日
十の巻 定家ノ中納言の詩
十の巻 性情の切なる事夫婦の間にしくは無しと云へる漢人の詞
十の巻 しをり
十の巻 李花集の詞歌
十の巻 十王経
十の巻 さらしなのにきに見えたること
十の巻 おのが帰鴈のうた
十の巻 出雲風土記意宇郡の名のゆゑをしるせる文
十の巻 出雲国なる黄泉の穴
十の巻 師をとると云ふ事
十の巻 はじめを濁る詞
十の巻 たんざく
十の巻 なごり
十の巻 なまじひ
十の巻 皇祖母尊
十の巻 畿内七道のよみ又郡司のよみ
十の巻 吉志舞
十の巻 鈴奏
十の巻 荷前
十の巻 改年号
十の巻 改銭
十の巻 俊成ノ卿定家ノ卿の書キ給へる万葉集と云へる事
十の巻 定家ノ中納言の歌
十の巻 高野山
十の巻 仏法僧と云ふ鳥
十の巻 たまよばひ
十の巻 神事の簡
十の巻 親王御元服袍の文又色また浅黄と云ふ色の事
十の巻 千鳥にをちかへりと詠める歌
十の巻 歌の題の望の字のよみ
十の巻 片点諸点
十の巻 連歌の花ノ下と云ふこと
十の巻 辛崎の松
十の巻 ひゐな
十の巻 てづつ
十の巻 賀茂ノ社の神主祢宜権祢宜
十の巻 春日ノ社の預リ
十の巻 人の出去し跡を掃ことを忌ム事
十の巻 日前国懸ノ社遷宮日時
十の巻 賀茂行幸社司勧賞
十の巻 節刀の事
十の巻 百座ノ祓
十の巻 長寛三年斎王帰京
十の巻 笏をとり落せる時の作法
十の巻 歌会
十一の巻 巻頭さねかづら十一
十一の巻 告文清書世尊寺家口伝
十一の巻 天皇御腫物御針をたて奉る事
十一の巻 諏訪の縁起絵
十一の巻 高麗人来朝
十一の巻 三万六千神の祭
十一の巻 田舎の神社に高き位階を授らるる事
十一の巻 室町殿の判の字の事
十一の巻 慈照院大将軍元服の事
十一の巻 和琴
十一の巻 神社の湯立
十一の巻 多武ノ峰の額の事
十一の巻 堯孝大僧都の事
十一の巻 志摩国の名どころ
十一の巻 讃岐国に古、矛竿を貢りし所の跡
十一の巻 人のうまるるはじめ、死て後の事
十一の巻 皇極経世書と云ふからぶみの説
十一の巻 うひ学びの輩の歌よむさま
十一の巻 中間と云ふものの事
十一の巻 定家ノ卿の手を悪筆と云へる事
十一の巻 強装束衣紋男の眉をぬき鬚をはさみ歯を染る事
十一の巻 いはゆる御所詞
十一の巻 つねの供御のやう
十一の巻 四足の物供御に備へずと云ふ事
十一の巻 みちのくの名所
十一の巻 参入音声退出音声
十一の巻 神楽の調子
十一の巻 東遊の起り
十一の巻 箏の皇朝に伝はれる事
十一の巻 かるめる
十一の巻 琴さぎの事
十一の巻 又神楽の調子
十一の巻 堀川ノ天皇神楽を多ノ近方に伝へさせ給へる事
十一の巻 舞楽の伝はり来つる次第
十一の巻 楽の道の書どもの名
十一の巻 肥後国の神楽歌
十一の巻 後の世ははづかしきものなる事
十一の巻 歌を思ふほどにある事
十一の巻 肥後国阿蘇ノ神社
十一の巻 神祇官に坐ス八柱ノ神の御霊実の焼亡坐し事
十一の巻 三部神経と云ふ偽書の事
十一の巻 旧事大成経と云ふ偽書の事
十一の巻 春日の若宮ノ社の神楽舞の歌
十一の巻 上つ代にも一種の文字有りけんと云ふ事
十一の巻 をこ絵
十一の巻 どら島
十一の巻 霊屋
十一の巻 口をよす
十一の巻 うぐひと云ふ魚の名
十一の巻 仮字のさだ
十一の巻 古事記伝の六の巻に入るべき事
十一の巻 皇国の学者のあやしき癖
十一の巻 万葉の歌に安礼衝と云へる詞
十一の巻 万葉集をよむこころばへ
十一の巻 足ことを知ると云ふ事
十一の巻 おそくつの絵
十一の巻 刀の目貫と云ふ物
十一の巻 もろこしの国の王商といひし人の云へる言
十一の巻 高野の玉川のうた
十一の巻 そらごとをうそと云ふ事
十一の巻 如意と云ふものをとる事
十一の巻 茶の事
十一の巻 本生ノ父母
十一の巻 ことば、ことのは
十一の巻 封ノ字を書べきところに〆と書く事
十一の巻 相撲人犢鼻褌の出立
十一の巻 ゆかたびら、かたびら
十一の巻 源氏ノ長者
十一の巻 八丈絹
十一の巻 はたじね、ざる、もらふ
十一の巻 三十六町を一里とする事
十一の巻 口あみもろもち
十二の巻 巻頭山ふき十二
十二の巻 又妹背山
十二の巻 称唯
十二の巻 後鳥羽天皇践祚即位の御事
十二の巻 つつみなく又つつがなくと云ふ言
十二の巻 ひろぶた
十二の巻 二月の初"の午ノ日観音にまうづる事
十二の巻 八人のやをとめ
十二の巻 時なか
十二の巻 十八日をとをかやうかと云へる事
十二の巻 夜をよさり又ようさりと云ふ事
十二の巻 屎まるをはこすと云ふ事
十二の巻 風引たるを咳気と云ふ事
十二の巻 りうきうの国の謡歌
十二の巻 事のはじめてそのきはになるを口と云ふ事
十二の巻 幅と云ふ事
十二の巻 さかゆるをさかふると云ふはひがことなるよし
十二の巻 から紙
十二の巻 扇をとりて神ををがむ事
十二の巻 七月十五日を中元と云ふ事
十二の巻 綿子
十二の巻 としの始に病を歓楽と云ふ事
十二の巻 檀紙と高檀紙とは別なる事
十二の巻 長持と云ふ物
十二の巻 さかやかすと云へる詞
十二の巻 勅旨田
十二の巻 式神をつかふと云ふ事
十二の巻 名簿、おこたりふみ
十二の巻 鼻蔵
十二の巻 きがへ
十二の巻 のもじ添て書ノまじき例
十二の巻 俗言にはのと云ふべきをはぶくことある事
十二の巻 俊成卿定家卿などの歌を悪しく云ひなす事
十二の巻 神社をたふとむべき事
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