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玉勝間 / 国学

玉勝間の章句一覧

玉勝間(国学)の名句を、現代語訳と実践の解説つきで。全1273句。このページは401〜600句目です。

六の巻 御書始
六の巻 彦根寺
六の巻 寛治五年女御入内夜御装束
六の巻 賀陽院歌合
六の巻 鳥羽殿にて逐日看花歌を講ぜらるる事
六の巻 内侍所御神楽
六の巻 南殿の御階の桜橘
六の巻 蘇我ノ馬子が事
六の巻 一条天皇かくれさせ給ひて後御手箱に在ける宸筆の物の事
六の巻 延久の御世に始めて記録所をおかれし事
六の巻 安徳天皇の御事
六の巻 後京極のとなへ
六の巻 県居ノ大人の伝
六の巻 花のさだめ
六の巻 神明鏡
六の巻 笛の孔
六の巻 宝づくしと云ふ物に鍵ある事
六の巻 持仏堂
六の巻 天皇の御前に直に訴を申せし事
六の巻 さぬきの国の山の谷なるあやしきゑり物
六の巻 神社を宗廟社稷と申す事
六の巻 人を仁と云ふ事
六の巻 東京西京
六の巻 むかしの女御の位階
六の巻 八木
六の巻 客殿
六の巻 小宮
六の巻 百度参
六の巻 掛替
六の巻 大和大路
六の巻 和讃 漢讃
六の巻 塩たち
六の巻 修明門院に強盗おし入し事
六の巻 大名
六の巻 吉備ノ大臣の名
六の巻 国造
六の巻 筑紫ノ君石井が事
六の巻 延喜式五十巻にして十巻は神祇式なる事
六の巻 なづさふ
六の巻 万葉集にてしと云ふ辞に義之また大王と書る事
六の巻 ありきぬ
六の巻 夢のうき橋
六の巻 節下大臣
六の巻 浅黄と云ふ色
六の巻 近江国の君か畑と云ふところ
六の巻 しはつ山 笠縫ノ島
六の巻 さぬきの国戸口の数
六の巻 めかかう
六の巻 あゐくち
六の巻 ほうしの笛をふく事
六の巻 木にはなれたる猿
六の巻 わらうづ足をくふ
六の巻 いてし氷
六の巻 鶏ときをつくる
六の巻 峠
六の巻 火まはし
六の巻 くどく
六の巻 岩くらうつ
六の巻 童のいろはを書く事
六の巻 神今食
六の巻 玉あられ
六の巻 かなづかひ
六の巻 古き名どころを尋ぬる事
六の巻 鳥無き里のかはほり
六の巻 俵と云ふもじ
六の巻 朔日の礼
六の巻 祇園会の山梓
六の巻 天の下の政神事をさきとせられし事
七の巻 巻頭ふぢなみ七
七の巻 万葉集一の巻なる莫囂円隣の歌
七の巻 神社の祭る神を知らまほしくする事
七の巻 おのが仕、奉る神を尊き神になさまほしくする事
七の巻 皇孫天孫と申す御号
七の巻 たたう紙
七の巻 直綴と云ふ衣
七の巻 百箇日
七の巻 後架
七の巻 仁木頼景法師がみまかれる時の事
七の巻 手代
七の巻 みだれ世のあさましかりし事
七の巻 綾小路中将敦有朝臣の事
七の巻 人人御中
七の巻 人をあがめて様と云ふ事
七の巻 皇親の禄物を先ッ賤価に売事
七の巻 神わざのおとろへのなげかはしき事
七の巻 世の人の神社は物さびたるを尊しとする事
七の巻 和泉ノ国大鳥ノ神社
七の巻 唐の国人あだし国ある事を知らざりし事
七の巻 おらんだと云ふ国のまなび
七の巻 もろこしに無きこと
七の巻 新猿楽記諸国の土産
七の巻 大徳寺住持綸旨
七の巻 手拍数の事
七の巻 道風朝綱書勅判の事
七の巻 美材草神
七の巻 伊勢ノ大御神の仏をきらひ給ふ事
七の巻 文倉
七の巻 崇徳上皇頼長公に代らせ給ひて御歌詠みて給へる事
七の巻 不如闕礼仏之勤全敬神之忠との詔
七の巻 陸奥国五箇荘年貢の事
七の巻 祈年祭の猪の事
七の巻 女御多子名字のさだ
七の巻 天皇御元服の時のことぶき
七の巻 頼長公の印の事
七の巻 物書くに心すべき事
七の巻 さみせんと云ふ物の歌
七の巻 石見の海なる高島
七の巻 朝鮮の人のことば
七の巻 ある人の言
七の巻 さはぼくり
七の巻 土佐国に火葬無し
七の巻 やいとう
七の巻 ほやのいずし
七の巻 ふぐし
七の巻 くぐつ
七の巻 石ぶしと云ふ魚
七の巻 淡海公を天智天皇の御子なりと云へる説
七の巻 はまなの橋
七の巻 天竜川
七の巻 仏名の野伏
七の巻 かづけ綿
七の巻 御世御世の大嘗月日悠紀主基国郡
七の巻 肥後の阿蘇ノ大宮司家菊地家の隈府孔子堂の事
七の巻 御即位親王代礼服
七の巻 契沖ほうしの墓のいしぶみ
七の巻 祇園の西門の前の大路の在家
七の巻 おのれとり分て人につたふべきふし無き事
七の巻 もろこしの老子の説まことの道に似たる所ある事
七の巻 道を説く事はあだし道道の意にも世の人のとりとらざるにもかかはるまじき事
七の巻 香をきくと云ふは俗言なる事
七の巻 もろこしに名高き物しり人の仏法を信じたりし事
七の巻 世の人仏の道に心のよりやすき事
七の巻 ゐなかに古への雅言ののこれる事
七の巻 年の始のせちと云ふ事
七の巻 人の妻を内方と云ふ事
七の巻 催馬楽と云ふ名の事
七の巻 吉野ノ朝の公卿補任
八の巻 巻頭萩の下葉八
八の巻 ゐなかに古、のわざの残れる事
八の巻 とつぐ
八の巻 めあはす
八の巻 すまひのほて又わき
八の巻 古き物またそのかたを偽り作る事
八の巻 言の然云ふ本の意を知らまほしくする事
八の巻 長歌の詞のつづき五七なると七五なるとの事
八の巻 今の人の歌文ひがこと多き事
八の巻 歌もふみもよくととのふはかたき事
八の巻 こうさく くわいどく 聞書
八の巻 かむかへと云ふ詞
八の巻 いはんやと云ふ詞
八の巻 用捨
八の巻 つぼね
八の巻 枕詞
八の巻 筑前国続風土記
八の巻 玄蘇と云ひしほうし
八の巻 かんなまんな
八の巻 ひんがしみんなみ
八の巻 男の名にも某子と云へる事
八の巻 出定後語と云ふふみ
『人生の方程式』の表紙

人生を、一行の式にしてみた。

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