導師導古典を学びたいすべての人に 法人向けワークシート法人向けワークシート

春秋左氏伝 / 儒家

春秋左氏伝の章句一覧

春秋左氏伝(儒家)の名句を、現代語訳と実践の解説つきで。全858句。このページは601〜800句目です。

昭公十一年 尾大掉わず
昭公十二年 礼は人を毀たず
昭公十二年 投壺の辞
昭公十二年 原と甘の乱
昭公十二年 昭子、季氏と訟えんとす
昭公十二年 黄裳元吉
昭公十二年 易は険を占わず
昭公十二年 篳路藍縷
昭公十二年 摩厲して以って須つ
昭公十二年 克己復礼
昭公十三年 費人、南氏に叛く
昭公十三年 喪職の族、乱を作す
昭公十三年 上に違ひて何くに適かん
昭公十三年 衆怒は犯す可からず
昭公十三年 衆怒は水火の如し
昭公十三年 亀を投じ天を詬る
昭公十三年 璧に当たりて拝す
昭公十三年 五利を以って五難を去る
昭公十三年 奥主有り、外援無し
昭公十三年 羹を受けて錦を反す
昭公十三年 存亡の道
昭公十三年 建てて旆せず
昭公十三年 子産、承を争う
昭公十三年 邦家の基
昭公十三年 未だ民人を撫せず
昭公十三年 臣一にして主二
昭公十四年 家臣にして公室を張らんと欲す
昭公十四年 求めて厭く無し
昭公十四年 古の遺直
昭公十五年 其の翼を翦る
昭公十五年 力を量りて行う
昭公十五年 晋に分無きや
昭公十五年 典を数えて祖を忘る
昭公十六年 伯無きの害
昭公十六年 孔張、位を失う
昭公十六年 子産、一環を与えず
昭公十六年 商人との盟誓
昭公十六年 六卿、詩を賦す
昭公十六年 桑山の木を斬る
昭公十七年 日食と君を君とせぬ心
昭公十七年 天子官を失えば学は四夷に在り
昭公十七年 彗星と火災の予言
昭公十七年 余皇を奪い返す
昭公十八年 天道は遠く人道は邇し
昭公十八年 子産、火災に処す
昭公十八年 学は殖なり
昭公十八年 小国、守りを忘るれば危うし
昭公十八年 許を析に遷す
昭公十九年 費無極、太子建を遠ざく
昭公十九年 寡婦の縄
昭公十九年 乱門を過ぐる無かれ
昭公十九年 民を撫するとは
昭公二十年 伍奢、讒を信ずるを諫む
昭公二十年 我能く死し、爾能く報いよ
昭公二十年 華向の乱
昭公二十年 宗魯、死を公孟に帰す
昭公二十年 公孫青、境内にて聘す
昭公二十年 亡命の君に仕える使者
昭公二十年 君子は姦を食まず
昭公二十年 人質を殺して攻む
昭公二十年 祝史を誅せんとす
昭公二十年 祝史は信を薦む
昭公二十年 守道は守官に如かず
昭公二十年 和と同は異なり
昭公二十年 寛猛相済う
昭公二十一年 無射の鐘
昭公二十一年 華多僚の讒言
昭公二十一年 張匄、多僚を殺す
昭公二十一年 先んずれば人の心を奪う
昭公二十一年 赭丘の一騎打ち
昭公二十一年 干犨、死を請う
昭公二十一年 費無極、賄に動く
昭公二十二年 華氏、楚に出奔す
昭公二十二年 雄鶏、自ら尾を断つ
昭公二十二年 王子朝の乱
昭公二十二年 天の廃する所
昭公二十二年 晋師、京を攻む
昭公二十三年 叔孫婼、坐せず
昭公二十三年 叔孫、冠を二つ与う
昭公二十三年 莒子庚輿、剣を試す
昭公二十三年 雞父の戦い
昭公二十三年 薳越、自ら縊る
昭公二十三年 守りは四境に在り
昭公二十四年 同心同徳
昭公二十四年 嫠婦、緯を恤えず
昭公二十四年 亡郢の始め
昭公二十五年 楽しみて哀しむ
昭公二十五年 是れ儀なり、礼に非ず
昭公二十五年 礼は天地の経緯
昭公二十五年 鴝鵒の童謡
昭公二十五年 季氏を怨む者たち
昭公二十五年 昭公、季氏を伐つ
昭公二十五年 衆怒は蓄うべからず
昭公二十五年 将に人に求めんとせば先ず下る
昭公二十五年 子家子、盟わず
昭公二十五年 仲幾、宋の法を守る
昭公二十五年 僂句、余を欺かず
昭公二十六年 子猶、賄を受く
昭公二十六年 成の偽降
昭公二十六年 衆は懼れしむべし
昭公二十六年 子西、王位を辞す
昭公二十六年 王子朝、典籍を奉じて楚に奔る
昭公二十六年 王子朝の檄文
昭公二十六年 文辞は以て礼を行う
昭公二十六年 晏子、彗星を禳わず
昭公二十六年 礼の以て国を為むべきや久し
昭公二十七年 索めずんば何ぞ獲ん
昭公二十七年 専諸、魚中に剣を寘く
昭公二十七年 費無極、郤宛を譖す
昭公二十七年 郤氏の族滅
昭公二十七年 范献子、賄を取る
昭公二十七年 天命は慆わず
昭公二十七年 知者は讒を除きて自ら安んず
昭公二十七年 子常、費無極を誅す
昭公二十八年 祁氏の私討
昭公二十八年 狼子野心
昭公二十八年 魏献子、県大夫を挙ぐ
昭公二十八年 唯だ善の在る所
昭公二十八年 言は以て已むべからず
昭公二十八年 小人の腹を以て君子の心と為す
昭公二十九年 務人、此の禍を為す
昭公二十九年 豢龍氏と御龍氏
昭公二十九年 物に其の官有り
昭公二十九年 晋、刑鼎を鋳る
昭公三十年 大に事え小を字しむ
昭公三十年 旧に豊有り省有り
昭公三十年 子西、呉の仇を養うを諫む
昭公三十年 伍員、楚を疲れさす
昭公三十一年 季孫、晋に弁明す
昭公三十一年 一慚を忍びず
昭公三十一年 微にして顕、婉にして辨
昭公三十一年 日食と入郢の予言
昭公三十二年 成周に城かんことを請う
昭公三十二年 士彌牟、成周を営む
昭公三十二年 物生じて両有り
昭公三十二年 器と名は人に仮さず
定公元年 薛は人に徴し宋は鬼に徴す
定公元年 子家羈、逃る
定公元年 昭公の墓と諡
定公二年 呉、楚を豫章に破る
定公三年 子常の貪り
定公四年 晋、諸侯を失う
定公四年 尚徳か尚年か
定公四年 三叔の令徳
定公四年 子大叔の九言
定公四年 子常、速戦に走る
定公四年 困獣猶お闘う
定公四年 沈尹戌の最期
定公四年 随、昭王を渡さず
定公四年 申包胥、秦庭に哭す
定公五年 歩を改むれば玉を改む
定公五年 子期、麇を焚く
定公五年 大徳は小怨を滅す
定公五年 人各々能不能有り
定公六年 人を尤めて之に效ふ
定公六年 乃ち今為すべし
定公六年 楊楯を以て禍を賈ふ
定公七年 衛侯、斉に執らしむ
定公八年 顔高の弓、冉猛の偽傷
定公八年 衛侯の手を捘す
定公八年 衛、晋に叛く
定公八年 陽虎、三桓を去らんとす
定公八年 陽虎、宝玉大弓を取る
定公九年 鄧析を殺して竹刑を用ゐる
定公九年 富に親しみて仁に親しまず
定公九年 東郭書と犁彌、功を譲る
定公十年 夾谷の会
定公十年 享は徳を昭らかにする所以
定公十年 人にして礼無くんば
定公十年 駟赤、郈を取る
定公十年 向魋への偏愛
定公十年・十一年 不令の臣は天下の悪む所
定公十二年 三都を墮つ
定公十三年 邯鄲午の死
定公十三年 禍を始むる者は死す
定公十三年 三たび肱を折る
定公十四年 董安于の死
定公十四年 檇李の戦いと夫差の誓い
定公十四年 蒯聵、南子を殺さんとす
定公十五年 子貢、礼を以て二君を観る
哀公元年 越、会稽に保つ
哀公元年 十年生聚、十年教訓
哀公元年 民を視ること傷むが如し
哀公元年 夫差は先づ自ら敗る
哀公二年 公子郢、位を辞す
哀公二年 趙簡子の誓い
哀公二年 鉄の戦い
哀公二年 公孫尨、主の徳に報ゆ
哀公三年 人を傷つけば止めよ
哀公三年 季孫の遺言
哀公四年 晋、蛮子を楚に畀ふ
哀公四年 邯鄲降る
哀公五年 私讎は公に及ばず
哀公五年 分を越えた駟秦
哀公六年 陳乞、高・国を除く
哀公六年 楚の昭王、大道を知る
哀公六年 陽生、密かに斉に帰る
哀公六年 孺子の牛
哀公七年 呉、百牢を徴す
哀公七年 信と仁の二徳
古典の入門書『人生の教科書』の表紙

人生の答えは、ぜんぶ古典に書いてあった。

古典の入門書『人生の教科書』(PDF)と、師導の全機能1か月がセットで700円。二十四の悩みに、論語・老子・孫子から徒然草・五輪書までが答えます。

本の中身を見る
古典の入門書『人生の教科書』(PDF)+師導1か月=700円 本を見る